鹿島アントラーズを応援するサッカーコラムです。
ブラジル代表がドイツ代表に1-7で敗れ去ったとのこと。

結果だけしか知らないのだが、自国開催で7失点とは、さすがブラジル。やることが派手だ。

鹿島アントラーズも昔、7失点したことがある。よって、私にもブラジル国民の皆さんの心痛は分からないではない。

その時、私は何も考えられなかった。

愛するチームが7失点もしたら、慰めの言葉は効かないし、いらないといったものだ。

しかし、今回のブラジル代表は開幕戦だけ流し見したのだけれども、そういえば、その試合でもブラジルはビミョーだった。

仮にこのブラジル代表と鹿島アントラーズが試合をしたとして、ネイマールとチアゴ・シウバとオスカルが鹿島側で出たら、鹿島が勝てそうな気配すらあった。

初戦だからビミョーだと思うことにしていたのだが、それが実力だった模様。

突き詰めれば、近年のブラジルはカルロンを輩出するくらいの国。

昔は間違ってもカルロンみたいな選手は出てこなかった。悪くてロドリゴであった。

満さんが外れブラジル人ばかり引いてくるのも、そもそもブラジルの当たり選手が減っているせいなのだと好意的に解釈したい。

とはいえ、ブラジルはサッカー文化が根付いた国。

このまま終わるとは考えにくいし、これをきっかけに、また変わろうとするのではないか。

ブラジルの底力、選手輩出力に期待して、スーパーアタッカー鹿島入りを密かに待っていたい。
今朝起きたところ、ワールドカップ開幕戦ブラジル代表×クロアチア代表の後半の後半だけ見ることができた。

朝の支度をしながらの見ていたので、すごくテキトーな感想なのだが、

とりあえず、今日くらいの試合なら、鹿島アントラーズの試合の方がファンタスティックで面白い。

ダヴィのボヨヨントラップのようなドキドキ感は、ブラジル代表からもクロアチア代表からも感じられなかった。

もちろん、ワールドカップ開幕戦ということで面白い試合になりにくいのはある。両チーム、本来の力が出ていなかったのだろう。

ただ、対する鹿島アントラーズも本来の力は6~7年くらい出ていないので、言い訳にして欲しくない。

個に目を移せば、何度もリプレイされていたネイマールとオスカルのシュートは素晴らしかった。

しかし、鹿島アントラーズのカイオや土居聖真が絶好調なら、あれくらいのシュートもごく稀に繰り出せる。

ネイマールやオスカルがブラジル代表で活躍できるのは当たり前。チームメイトが凄いんだから。

鹿島で活躍してこそ本物であり、若いブラジル人選手たちが鹿島で力を証明したいと言うのであれば、門戸を開いてあげたい。

鹿島は長らく「試合で使わないブラジル人選手を複数名揃える」という摩訶不思議なハンデを自らに課してきたが、

そろそろ、「一人のブラジル代表級」を迎え入れていい頃合い。

ワールドカップは選手の見本市とされる。

鹿島の戦力になりそうな選手がいるかいないか、ウィンドウショッピングを楽しみたい。
南アフリカワールドカップ決勝戦。

ご覧になった方も多いだろうし試合内容には触れないが、スペインが勝つべくして勝った試合であった。

そう、勝つべくして勝ったスペイン。そのサッカー国力。

世界最高峰のリーガを有し、ユース年代以下の育成力も最高峰。

華やかでテクニカルなパスサッカーだけでなく、基礎技術が高く、攻守に忠実で、皆がサッカーをよく知っている。

例えば、日本で一番サッカーを知っているクラブチームは鹿島であろうが、それは、高卒or大卒後、年数をかけてジーコ以来の鹿島流サッカーを叩き込むから。

スペインの子たちには、その必要がない。

サッカーをする子供たちは、幼少の頃から毎週末リーグ公式戦を戦う環境が完成しており、指導者にも恵まれている。

W杯では初優勝だが、長年に渡っての十分な積み上げ、正しき裏付けが、W杯で実を結んだと言える。

もはや、「個人技対組織力」「ポゼッション対カウンター」などといった対立軸は時代遅れとなった。

「個人技も組織力も高くなければ勝てない」し「強いチームはポゼッションもカウンターも高レベル」。

穴の少ない総合力の高い選手、試合を決める決定力を持った選手。

日本が強くなるには、鹿島が強くなるためには、そういった選手を続々、自前で育成したいところ。

だから、曽ヶ端、野沢以来、鹿島ユースからトップのレギュラー選手が出ていないことに私は危機感を覚える。

人口が少ないホームタウン地域で苦労が多いのは分かるが、それにしても、この10年間、「ユースからトップ昇格→通用せず移籍→移籍先でもパッとしないまま引退」が相当数繰り返されている現状は、マズイと言う他ない。

更なるユース世代の強化、クラブにはお願いしたい。

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南アW杯ラウンド16、ウルグアイ×韓国は2-1でウルグアイの勝利。韓国はベスト16で敗退。

鹿島から出場のイ・ジョンスは全4試合フル出場、2得点の輝かしい成績で終戦。

お疲れさん。ジョンスのおかげでW杯をより楽しめた。

Jクラブ別の得点集計では、鹿島から2得点、清水から1得点になる。W杯得点者を出せるのはクラブにとっても名誉なことだ。

試合自体は、南米勢とアジア勢の対決らしい試合内容、結果で収まった。

ウルグアイは鹿島の強化版みたいな感じで、堅守速攻をベースに、巧みな試合運び、前線に強力なタレントを有している。

韓国は、よく走り、パスを繋ぎ、最後まで諦めなかったが、いかんせんシュートが下手すぎた。

そもそもサッカーは決定力不足のスポーツだが、「ワザと外してるのか、テメェ!」が俗に言われるアジアレベル。この試合の韓国のシュートは、まさにそれ。

それだけ決定力が無いのは、結局のところ「技術とか経験とか知性、ゴールにねじ込む気合」が足りないってことになってしまうのだろうが…。

点差は1点だが、鹿島が他Jクラブに勝つ時と似ている強さ、韓国との力の差をウルグアイからは感じた。

Jクラブが何年も鹿島を優勝させてしまうように、南米タイプ(※昔の「チンタラパス回しとチンタラドリブル」の南米スタイルではなく、現代の「組織的+高スキル+老獪」な南米スタイル)のチームの方が、アジア勢にとっては苦手かもしれない。

いや、欧州勢にとってもか。

今大会、今のところ南米勢の一人勝ちだ。

個々の技術と敏捷性、弱点を突く臨機応変さ、時間を使う上手さは、ウルグアイ&パラグアイクラスでも欧州中堅どころより遥かに高い。ブラジル&アルゼンチンであれば更に上を行く。

日本代表もパラグライ代表には心してかからないとな。

そして、話は鹿島に飛ぶが、南米最強ブラジルの血が流れる鹿島のやり方。

それは世界を制覇し得ると改めて思う。

今は、ちと、世代交代直前の時期であり、主軸の大怪我や病気などもあって個々の力が少しずつ落ち、代表選手も少なく、ACLも連年敗退してしまっているが、未来を見渡せば全くもって心配無用。

キッチリとした強化、育成をクラブが実行し、サポーター一同も目を見開いて見守っていれば、ACL連覇、世界進出も十分に可能であろう。

気を抜かなければ大丈夫。

拙速な世代交代でもなく、ズルズルと世代交代が伸び伸びになってしまうでもなく。絶妙の舵取りがなされることを期待したい。

中断明け後の選手起用、非常に楽しみだ。

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南アW杯、ナイジェリア×韓国は2-2で引き分け。決勝トーナメント進出、ベスト16入りを決めた。

先制点は、初戦ギリシャ戦に続き、またも鹿島のイ・ジョンス。

世界のトッププレイヤーであっても、なかなかW杯で2得点も出来るものではない。今大会屈指の得点力を証明した。

イ・ジョンスの名と共に、鹿島アントラーズの名も少々は上がるというもの。よくやってくれた。

おめでとう、ジョンス。おめでとう、韓国代表。

これで次回W杯のアジア枠維持に一歩前進した。

「アジア勢のうちベスト16以上に2チーム以上進出できなければアジア枠減、アフリカ枠増」という事前の話もある。

あとは日本がベスト16に進めば盤石だ。

日本を舐めきっていたカメルーンは敗退した。

デンマークもカメルーンとの試合運び(※カメルーン相手に無理に攻めるより、日本から点を取る方が安全と判断し攻め抜かなかった)を見ても、完全に日本を舐めている。

まあ、舐められるだけの実績・実力しかないのは確かだが、しかし、「アジア人はサッカーヘタクソ」「ヘタクソはW杯枠の無駄遣い」「ヘタはヘタ同士やってりゃいい」「ヘタ同士の中でチャンピオン決めて喜んでろ」言ってる連中に負けるのも癪だ。

日本代表、目にもの見せてくれ。

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アルゼンチン×韓国は4-1。

最高レベルの個人能力有するアルゼンチン相手とは言え、韓国がこれほど失点するとは思わなかった。

どうしたって勝つのは難しかっただろうが、最初の2失点(セットプレイから)が余計。

高さ強さ、それにCBとしてはある程度の速さを備えるジョンス自身は、まずまずのパフォーマンスを見せてくれたが、しかし、全体的には岡山選手(浦項)も、また解説者も懸念していた韓国代表の高さ不足が露呈。

ちょっと、セットプレイから2失点もしてはどうしようもない。

最終ラインの高さの重要性は、今大会、より顕著になっている。

まず、勝つチームは基礎的なこととして、ボックス内でハイボールを跳ね返し続けられるCBを揃えている。SBも、ほぼマッチョ揃いで競り合いに強く、守備能力が高い。

逆に攻める側は徹底して弱点を突いてくる。

守備力が少しでも落ちるSBのサイドを狙ってくる。高さの劣るCBに向かって放り込み、足技の劣るCBにはプレスをかけてくる。

うーーーーーーーむ。

鹿島サポとしてはシビアな現実だ…。

鹿島は伝統的に4-2-2-2システムで、各ポジション、歴代同じようなタイプの選手を配置している。

最終ラインには、CBの一人に「高くて強いが、足技には欠けるタイプ」(秋田・岩政タイプ)を置き、もう一人は「速くて賢いが、高さに欠けるタイプ」(奥野・伊野波タイプ)を置く。

SBは両サイドともに「攻撃力抜群だが、高さor強さは欠けるタイプ」(相馬・名良橋・新井場・内田)。

これが鹿島の伝統なのだけれど…。

しかし、オリヴェイラ監督、それに満さんは、この流儀の限界を問題視していたのだろう。

今季を迎えるにあたって、「足技もあり、高さ強さもあるCB」イ・ジョンスを獲得し、「攻撃力も高さも強さもあるSB」ジウトンを獲得した。

とは言え、ベースとなる日本人選手は同じままであるし、また、獲得しようにも、そんな日本人選手、滅多にいない。

そこで浦項は「鹿島のサイドバックは守備が弱い」(浦項コーチ談)と事前に見破り、実際、その通りに破ってきた。

「弱点のない」選手を揃える、もし鹿島が上を目指すのであれば必要なことだ(※上を目指さず、Jリーグの連覇に満足するならば、その必要はない。クラブ予算や在籍している選手への愛情を考慮すれば、それだって悪くない。選択するのは、クラブでありサポーターだ)。

いずれにせよ、自前での、鹿島ユース・ジュニアユースでの育成には期待したいもの。

「高さと根性があれば下手でも良い」「スピードがあれば高さがなくても良い」「攻撃力があれば守備力がなくても良い」。

教育的には、日本人の好み的には、そうなのだが、レベルが上がり過ぎた現代サッカーは、ある意味、非情なもの。ポジション毎の弱点を許してくれない。

少なくとも、アジアレベルでは弱点の見当たらない選手。

困難なリクエストだが、その基準での育成をユース指導者にはお願いしたいものだ。

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韓国代表×ギリシャ代表は2-0で韓国代表の勝利。

先制点は鹿島アントラーズ所属のイ・ジョンス。CKからの右足ダイレクトシュート。

貴重なゴールで勝利に貢献。久々にW杯で鹿島所属選手の得点が記録されたことになる。

よくやってくれた!相変わらず素晴らしい得点力。落下点に入る動きの巧みさは見事。

守備面はまずまず。やや硬かった印象。

それでも長身揃いのギリシャセットプレイをことごとく跳ね返し、完封に貢献。

急造気味のDF陣は連係盤石には程遠いが、韓国代表はSBまでフィジカルが強い。ギリシャ相手ならば個の力でカバーし合える能力がある(アルゼンチン相手には厳しそうだが)。

世界で戦う上では強いフィジカルが必須。寂しいけれど、もう、フィジカルの弱さを他の能力で埋められる時代は過ぎ去っている。

もし、鹿島アントラーズが本気でACLやCWCを狙うのであれば、この点の見直しは必要。あくまでACLにこだわるのであれば、更なる補強や選手入れ替えも視野に入れないと。

W杯を眺めていると、つくづく、そのように感じる。

とは言え、鹿島の場合、例えば「連係や鹿島愛より、フィジカルと高さ、CBの格」重視で伊野波がスタメン落ちする現状、それを受け入れ切れないサポーターが少なくない現実も考慮せねば(※私個人的には、伊野波がフィジカル+ジャンプ+得点力をアップした後、レギュラー復帰してくれるのが年齢構成的にもベストと考えている)。

なかなか「鹿島の流儀」であるとか「ファンからの選手への思い入れ」と、どう折り合いをつけていくか。そういった問題が別にある。

シンプルに「各国代表クラス」の選手を獲得し入れ替えていくのは、情とか、積み上げてきたものが足枷となって鹿島には苦手なのかもしれない。クラブもサポーターも。

そういう甘っちょろいのは、私は嫌いではない(むしろ好き)けどね。

人情と伝統と貧乏が邪魔をして内弁慶。それだって素敵。それはそれで応援できる。

世界を目指す余り、鹿島の流儀を崩してしまうのはリスクを伴うだろうし。

ただ、いずれかは選択せねばならん。

「流儀を守り内弁慶を続けるか。それでも、いつかACLを獲れる可能性はゼロではない」「一刻も早くアジア制覇すべく、流儀を新化させるか」。

これから先、どちらの道をクラブが選ぶか興味深い。サポーターの作り出す流れによって、クラブの選択が左右されることもあるだろう。

って、話が逸れた。韓国×ギリシャ戦に話を戻す。

2点目はパク・チソン。

自らボール奪取し、そのままギリシャDF2人を引きずっての豪速ドリブル。強烈なダメ押しゴールを決めた。

さすがに彼はワールドクラスだ。

初戦の勝点3、プラス2の得失点差は韓国代表としては完璧な滑り出しと言っていい。

日本代表もあやかりたいもの。

おっと、「実力が無さすぎて無理!」ってツッコミは無しで頼む。

弱いことは十分に分かった上で応援しているのだからね。

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今日、南アフリカW杯が開幕する。

鹿島サポとしては、日本代表にアントラーズ出身者が少なく、前回前々回に比べれば面白くない大会かもしれない。

その気持ちは分かる。

私だって鹿島の選手が出場していれば応援し甲斐がアップする。大いに肩入れできる。

出られない事情を理解はしてはいても、岩政や内田には少しでも出番が欲しい。それがサポーター心だ。

とは言え、現在の「代表スタメンゼロ」は「鹿島の流儀」の結果なのであって、さほど悲観する必要も不満に感じる必要もないように思う。

なぜなら、鹿島アントラーズは選手を大切にする。

選手も鹿島アントラーズを大切にする。

だから長きに渡って同じ選手たちが所属する。

そして選手たちは一様に齢をとる。

今、鹿島のスタメンのうち、5、6人が30歳を越えている。

平均年齢が高く、大幅な世代交代の直前であって、最も代表選手を出しにくい時期だ。

逆に、現主力が若手だった2002年、中堅だった2006年にはしっかり代表選手を輩出している。

これから我々鹿島サポーターが指向していきたいことは、2014年までに、もう一度、新しいサイクルが生み出されるか、それをしっかり見続けることかと思う。

単に若い選手に入れ替わるだけではいけない。それでは現状維持か後退になってしまう。

79年組が三年連続で阻まれたACLタイトル。その先のCWC。

これを勝てる選手たち、あわよくば連覇していけるほどの選手たちを育てていかないと。

そのために我々サポーターも世界のサッカートレンドを確認しておく必要がある。

日本代表の試合を見ても大して足しにならん。個の力も戦術も見るべきものはない。

日本人だから応援はするが、それとは別に、他の国々の、特に強豪国の試合を見逃さないようにしよう。

スカパーの宣伝文句に乗っかるようで癪だが、国内最強クラブのサポーターならば世界基準に背を向けてばかりもいられない。

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ワールドカップ前のテストマッチ、スペイン代表×韓国代表。

結果は1-0でスペインの勝利。

鹿島アントラーズから韓国代表に選出されているイ・ジョンスは先発フル出場。

若干、クロスにかぶるシーンも見受けられたが、世界最強レベルのスペイン攻撃陣(ベストメンバーではない)相手に、対人守備の強さ、カバーリングの速さを発揮。後半途中まで無失点に抑えた。

攻撃面でもスペインDFより頭一つ高く跳んだヘディングシュートが一つ。ほぼ唯一の決定的チャンスになった。

こういった試合を見ると、ワールドカップに出るということは特にアジアの選手にとっては大きい経験だと思う。

小笠原が、あれだけ出場にこだわったのも頷ける。

最高レベルの試合を最低でも三試合。プラス、テストマッチも数試合経験できるのだ。

なおかつ、ワールドカップ出場選手ということは、世界のどこに出ても勲章になる。

四年後に向けては、鹿島からも続々、代表選手を出していきたいもの。

個の力を高めることはACL獲得にも繋がっていくだろう。

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