鹿島アントラーズを応援するサッカーコラムです。
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昨日の鹿島は試合形式練習。練習相手は流通経済大学。

主審はセレーゾ監督で、毎度恒例、ストップかけながらのゲーム。

怪我人と代表組を除いたメンバーが出場し、スコアは4-1。

内容は芳しいものではなかったとはいえ、もう、このストップゲームであれこれ判断するのはやめようと思っている。

セレーゾには見えているものがあるのだし、選手たち自身が課題と武器を整理できれば、このストップゲームはOKなのだ。

個人的には、10月に入ってくると来季に残る選手、もしかしたら出ることになるかもしれない選手のことを薄々考えるのだけれども、

ACL出場権を得て、柴崎、西、昌子がA代表に、植田が五輪代表に入ることを考えれば、さほど出す余裕はないように思える。

ここから、もう一押し活躍する選手が出てきてくれるだろうか?

威力がありそうなのは調整中のルイスなのだが、さて。

彼以外にも意外な選手が出てくるのを楽しみにしている。
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