鹿島アントラーズを応援するサッカーコラムです。
昨日の日本代表の親善試合、ウズベキスタン戦。

柴崎がゴールを決め、昌子が代表初キャップフル出場を達成し、内田がさすがの貫録を見せ、大迫も途中出場。

高校生の頃から見ている彼らが、今や日本を代表する選手になっている。

喜ばしく、頼もしい。

彼らが強い意志を持ってサッカーを追求し、行動を続けているのを目の当たりにして、自分自身はどうかと考える。

「サポーター」という立場で満足し、応援と称して口出しするのは、少々、飽きてきてしまった。

鹿島のために…という気持ちもあってブログを書いてきたつもりだが、それは他に得意な人がいる。今、私は口出しよりも金を出したい。

大物外国人獲得、日本人選手の年俸ベースアップ、将来的に内田篤人を呼びもどすためには、SOCIOロイヤルになっても、まだ全然、足りない。

行動あるのみだ。
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